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プロフィール
メイソン/天ぷら/ざかえふ
メイソン/天ぷら/ざかえふ
メイソン、またはふたりはプリケツ
これから始める陸軍特殊

サバゲ歴も浅いのに装備に恋をしてしまった…
知識も技術もないですが、どうぞよろしくお願いいたします。
@sivispecem
フォローしてくださるととっても嬉しいです。

2018年03月07日

【最重要】Mason_rock.V2 info6




お疲れ様です。
最重要記事になります。

参加される方は必ず内容をご確認くださいませ。

【持ち物】

・包帯

・水2リットルが入ったペットボトル

・特小無線(持っているだけ持ってきてください。各分隊長はデュアル運用となりますのでお借りできますとありがたいです。
     必ず返却できるようにシールで番号管理いたします。)

・携行食(昼食の時間を設けません。こぼしにくいものを必ず準備してください)

・参加料5000円(おつりなしでお願いします。)



【想定】
国境沿いにA国攻撃機が墜落。
B国はA国のパイロットを拘束するため増強一個小隊を現地に展開。
A国はパイロット救出のためB国国境内に侵入。

【目的】
A国・・・パイロットの救出。

B国・・・パイロット拘束と奪還に向かうA国特殊部隊の殲滅。




ルール概要

【レギュレーション】

5.56mm小銃/・・・0.2g または0.25gBB弾 マガジン7本推奨。難しい場合は210発になるように
7.62mm小銃・・・0.25gまたは0.28g BB弾 携行弾薬数 100発
狙撃銃(ボルトアクション)・・・0.28g BB弾使用可。弾数制限なし。
ガナー・・・0.25g 800発

手榴弾・・・発火式キャップ火薬のものに限る【リンク参照)
上投げ可能です。


※閉所の戦闘において相手の銃口を掴む行為や射撃を阻む行為は禁止いたしませんが、当該行為に於ける破損、怪我については自己責任となります。また、意図的に相手を殴る、蹴る、投げるなどの暴力行為は禁止です。不慮の事故に見せかけた物理攻撃も禁止といたします。
怪我なく終われるようにご協力ください。

※想定中、爆竹、花火など火器を使用いたします。通常のサバイバルゲームより危険が伴うことをご理解の上、ご参加ください。


【各部隊の兵力】

・制空権はA国優勢。

A国・・・
①海軍特殊部隊、空軍CCT、FBI HRTを主体とした1小隊
②陸軍レンジャー、空軍PJを主体とした2小隊
③陸軍一般を主体としたモーター(迫撃砲)運用部隊
④F-16CM/AC-130

③は①または②にアタッチ。

B国・・・
①陸軍特殊部隊/陸上自衛隊特殊作戦郡/デルタを主体とした1小隊(迫撃砲運用を兼任)
②英豪露、米MSOTを主体とした2小隊
③陸特の一部を潜伏斥候班とする(斥候2名x2)
④122mm榴弾砲が後方に展開

【ドレスコード】

攻撃側(A国)はマルチカム/AOR1を基調としたもの、防御側はウッドランドないしトロピック着用。上のみ下のみでも可能です。
特戦は3Cです。

【交戦について】

専用ルールとなります。ご注意ください。
VTACのような人体ターゲットを当日張りだします。当たった部位で負傷レベルが決まります。
即死はその場で倒れてください。
それ以外の場合は、負傷部位に包帯をメディックに巻いてもらってください。
遅いと死亡判定が出ます。
腕を撃たれたら撃たれたほうの腕が、足を撃たれたら足が使えなくなります。
包帯を巻いてもらえば戦線復帰は出来ますが、撃たれた部位が使えないままです。




負傷したら統載官判断になります。
統載官がその場にいない場合は、当たった部位でお考えください。

負傷部位の点数は、足し算式で分隊内で15点に達したら分隊全滅と判断します。
分隊が全滅したら、復活の儀式(次項目参照)で全員が五体満足に生き返ることができます。

【戦線復帰の方法】

分隊が致命的な損害(上記15点に到達)した場合、分隊長は隊全滅を宣言します。
その場合、全員が包帯を身体に巻き、フィールド外周を巡回。一周回って全滅を宣言した場所に戻ったら復活。復活時に小隊長に復活した旨を連絡。
行軍中の分隊は死んでいるので、射撃不可です。

【運用火器について】




迫撃砲・・・60mm迫。フィールドマップ(参加者に配布)のグリッド1コマ(約10m四方)に射撃可能。
各分隊で迫撃砲の支援要請を小隊長に連絡→小隊長、モーターに射撃支持→分隊、小隊長に座標通達→小隊長、モーターに座標通達。射撃命令→モーター射撃



☆迫撃砲の撃ち方☆




統載官にモーター(迫撃砲射手)は座標と発射する旨を宣言。持ち込んでいる水2リットルを廃棄して1発発射します。
5発撃って面制圧をしかけたい場合、10リットルを廃棄することになります。
水を捨てている間は身動きが取れません。撃ったら場所が割れて反撃されます。
陣地転換が必要となります。
撃つ弾数とかかる時間を考慮して運用してください。







CAS(航空支援)・・・攻撃部隊のみ使用可能です。近隣を周回しておりますが、状況によって使用できない(敵味方を識別できない。別の任務に出ているなど)場合がございます。CASの手順は飛総長さんからCCTに伝達済みですので、省略いたします。





122mm榴弾砲・・・防御が使用可能です。各分隊長が小隊長(メイソン)に要請。小隊長から統載官に発射を宣言。
        座標指定は迫撃砲と同じ流れです。


【当日のタイムスケジュール】

受付8:00(遅刻厳禁)
8:30 受付・開会式
9:00 作戦会議
9:45 移動開始
10:00 状況開始
15:45 状況終了



以上となります!
よろしくお願いいたします。



Posted by メイソン/天ぷら/ざかえふ at 21:53│Comments(0)
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